DACとAMP

PCにため込んだ音楽ソフトを、DAC経由でアンプにつないでいた
それが、妙な音がするようになり、ノイズが目立つ
以前から感じていたが、シールドが不完全だからかなと思っていたが、どうやら違うようだ
DENONのアンプは、長年の疲れからダウンしたようだ
予備のPIONEERのアンプに変えてみると、ノイズは全くなかった

FOSTEXのDACを購入した時に、中華アンプに興味があった
カーオーディオアンプとして作られたもので、格安
これで16cmバスレフを鳴らそうというもの
サブウーファー出力があるので、PIONEERのサブウーファーをつけて鳴らしてみた
クロスオーバー周波数は、50~200Hzでセッティングを変えられる
鳴らしてみると、比較的素直な音が出た
40Wx2+66Wx1の出力は十分すぎるほど
さすがPhillipsのaudio power ICを使っているだけあって、超廉価版の割にはすぐれものだ
しばらく使い込んでみて、つぎはサブウーファーの自作だ

FOSTEX製DACを上に乗せた、中華AMP
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メインのバスレフスピーカー
16cmのフルレンジにツイッターの2way、クラシックやジャズにとてもいい自作スピーカー
右のサブウーファーは将来自作して置き換える
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