憾満ヶ淵と百地蔵

日光のバス停「西参道」から大谷川(だいやがわ)に沿って15分ほど歩くと、慈雲寺の山門と無人の本堂がある
その先左手には地蔵が列をなしている
右側はがけで、その下を華厳の滝から流れる大谷川がある
この付近は憾満ヶ淵と呼ばれる景観が広がる
さらに行くとまたまた地蔵が見える
これは約70体の地蔵で一列に並んでいることから並地蔵とか百地蔵と呼ばれている
男体山から噴出した溶岩と大谷川でできた奇勝憾満ヶ淵と百地蔵
一見の価値がある歴史遺産だDSC_6901日光

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