大内宿

江戸時代に、会津と日光を結んだ街道の宿場町だった大内宿
明治以降、時代の流れに取り残され、現在も江戸時代が残っている
残念ながら、本陣は残っていませんが、復元された建物は街並み展示館として公開されていた
宿場のはずれの高台には正法寺があり見晴らし台から宿場町が一望できる
街並みは藁ぶき屋根の家が並び、様々な商いをしている
ここの名物の一つ「ねぎ蕎麦」を食べた
五目飯、山菜の煮付けや豆腐とのセットだったが、蕎麦はボリュームたっぷり
一本のネギを箸替わりに使って食べるのだが、これが思いのほかうまくいく
箸替わりのネギをかじりながら、蕎麦を食べる
太めでこしのあるうまい蕎麦だった
誰でも楽しく過ごせるだろう大内宿は、会津の山の中だった

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