久保田一竹美術館

室町時代の辻が花染めを一目見てから40年
久保田一竹は、染の手法の研究に没頭して一竹辻が花を完成した
美術館は、河口湖のもみじ回廊の近くにあった
精緻な絞りを施し、染の技術とコラボレーションした作品は、豪華なものだ
製作には染色保護のため化学繊維で絞り、プラスチックフィルムで覆ったという
室町時代の技法とは異なるけれど、出来た作品はこの上なく素晴らしい

館内の撮影ができなかったが、館外の庭園の様子を写した
秋を迎えたばかりの庭園も美しかった

D70_5735久保田一竹

D70_5737久保田一竹

D70_5748久保田一竹

D70_5768久保田一竹

D70_5771久保田一竹

D70_5788久保田一竹

D70_5791久保田一竹

D70_5825久保田一竹

D70_5786久保田一竹
関連記事
スポンサーサイト

COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント