小樽の朝

たそがれ時の街は少しだけ哀愁を感じた
雪明りの道を楽しんで、小樽の街中の宿でくつろいだ
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朝を迎えたら、この日も良い天気だ
朝日が出たころ東の空にあった厚い雲は、いつの間にかなくなって透き通る青空になった
街の中は昨夜の賑わいがうそのように静寂
乾燥して冷えた空気が新鮮な風景を引き立たせた
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港へ向かった
運河は朝日を浴びた街の傍らにひっそりと横たわっていた
港は、波が無く音がしなかった
港湾の大きくて重苦しい施設はひっそりして、ウミネコの鳴き声だけが響いていた
朝の小樽港と運河は、優しく旅人を迎えてくれた
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